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クリック数制限機能を利用して無料キャンペーンを行った結果、わずか8秒で5名の方からダウンロードされた!

ディスカバリーメールには、クリックできる人数を限定出来るURLを発行することが出来ます。例えばURLクリック出来るのが5人までとします。

その場合、5名以降の方には「申し訳ございません、5名限定特典は終了しました」といった別のページヘ飛ばすといた事が可能です。

この機能を利用して5名限定の読者プレゼントを行った結果、わずか8秒で5名限定特典が終了し、それ以降の読者様からは「悔しいです…次回もまたチャレンジします!」といったメールが多数届きました。

その結果、以降のメルマガのURLクリック率が1.5倍ほどアップし、問い合わせもよく来るようになりました。

「いつ、また数量限定キャンペーンが発生するかわからない」という気持ちが、メルマガの反応をアップさせた事例です。

⇒ 『クリック数制限機能』の詳細はこちらをクリック


成約数制限機能を利用した結果、20万円の商品がわずか46分で完売!

ディスカバリーメールには、『成約数制限機能』があります。
例えば、5名限定の商品オファーをした場合、5名を過ぎると自動的に販売ページが閉じてしまうといった機能です。

近頃、数量限定をうたっておきながら本当は数量限定ではないという事例が多発しております。一時的には売れるかもしれませんが、その業者がお客様からの信頼を失ってしまうばかりか、「どの業者も、どうせ数量限定なんで嘘だろう」と思われてしまいます。

しかし、『成約数制限機能』を普段から利用し、規定数販売された場合本当に販売停止にしてしまうと、「この販売者は嘘偽りなく、本当に定員で販売停止してしまう!!」という印象をあたえることが出来、人数限定オファーをする際に最大限の効果を発揮します。

また、『成約数制限機能』を利用することで、規定数販売された場合自動的に販売停止になるため、PCの前に張り付く必要もありません。

その結果、私自身が販売した20万円のセミナーが、なんと販売開始からわずか46分の間に売り切れてしまい、急遽日程を追加したほどの効果を発揮しました(追加分も、翌日には売り切れました)。

⇒ 『成約数制限機能』の詳細はこちらをクリック


クリック分岐機能を利用し、見たい読者にだけメルマガを届けた結果、平均25.3%のクリック率・66.7%の成約率を記録!

ディスカバリーメールには、URLクリックだけで別メルマガに登録される、『クリック分岐機能』がございます。

例えば、あなたの企業では健康関連の商品を販売するメルマガを発行しているとします。


その際、読者には「ダイエットに興味のある読者」と、「美容に興味のある読者」が混在していることが考えられます。その場合、ダイエットに興味のある読者さんは美容には特に興味がなく、美容に興味のある読者さんはダイエットに興味がない事が考えられます。


にも関わらず、興味のない情報が混在したメルマガを発行し続けると、反応が落ちてしまいます。

そこで、

「ダイエットに興味のある方は以下のURLを
⇒ (URL)

美容に興味のある方は以下のURLをクリックしてください。
⇒ (URL)」

といったメルマガを送ります。こうすることで、読者さんは興味のある情報のみを受け取ることが出来、反応がアップします。

実際にこの『クリック分岐機能』を利用することにより、URLクリック率が通常の5倍以上の、平均25.3%を記録しました。

さらに興味のある方のみを集めたため、3万円以上の高額商品にもかかわらず、66.7%近くの成約率でした。

⇒ 『クリック分岐機能』の詳細はこちらをクリック


ディスカバリーメールに変更した結果、40%の到達率が90%にアップし、売り上げも2.5倍アップ!

当時、「メルマガ配信システムなんてどれを使っても一緒」と考えておりました。しかし、当時利用していたメルマガ配信システムからディスカバリーメールの前身とも言えるシステムに変更した結果…

読者数・販売商品は変わらないにもかかわらず、メルマガ到達率2.5倍・売り上げ2.5倍にまで跳ね上がりました。


その秘密は、ディスカバリーメールの以下の機能にあります。

⇒ ディスカバリーメールの到達率がよい理由



A/Bテストを利用し販売テストを行った結果、反応率のいい販売手法を発見!

ディスカバリーメールには、A/Bスプリットテストという機能があります。同じ商品について2通りの販売手法を比較する際に利用します。

例えば、

A:ワンタイムオファーで販売
B:3時間限定オファーとして販売

といった販売手法のうち、どちらが売れ行きがよいかを比較します。
その結果、『B:3時間限定オファーとして販売』のほうが売れ行きが良いことが判明しました。

その結果、売れ行きの悪い『A:ワンタイムオファーとして販売』を削除し『B:3時間限定オファーとして販売』を残すことで売れ行きも更にアップしました。

このように、A/Bスプリットテストを行うことで「どちらの販売手法がより効果があるか?」を比較することが可能です。

※今回のテスト結果につきまして、商品によりどの手法が売れ行きが良いか異なることがございますため、商品ごとにテストを行っていただきますようお願い致します。


⇒ 『A/Bスプリットテスト』の詳細はコチラ

パーソナライズドWebページを利用し、お客様の名前をウェブページに入れた結果、「私だけのためにページを作成して頂いてありがとうございます!」と、感謝の声が続々と!

ディスカバリーメールの『パーソナライズドWebページ』という機能を利用すれば、ウェブページにメルマガ読者様の名前を表示させることが可能です。

例えば今見て頂いているページに突然あなたの名前が表示されたとしたら、驚きとともに「なんだかこの人のメルマガ、気になるな…」となりますよね。

その結果、「私のためだけにページを作成して頂いてありがとうございます!」といった感謝のメールが殺到し、強い信頼関係が構築されました。

⇒ 『パーソナライズドWebページ』の詳細はこちらをクリック




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