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ディスカバリーメール



ディスカバリーメール バックアップ機能

ディスカバリーメール・バックアップ機能

メルマガ配信ステムには、バックアップ機能が備わっていない場合が多いです。

しかし、ディスカバリーメールでは、運営側でバックアップを取っております。また、ユーザー様がバックアップを手動で取る事も可能となっております。

そのため、バックアップ機能が備わってないメルマガ配信システムと比較して、安全性が高いです。



ディスカバリーメール・一括登録機能

ディスカバリーメール・一括登録機能

ディスカバリーメールでは、既に他社のメルマガ配信システムを使っている方のために、読者リストやステップメールの引っ越しが楽になる”一括登録機能”があります。

読者リストの引っ越しの手順は、他社のメルマガ配信システムからメルマガ読者リストをCSV形式でダウンロードし、ディスカバリーメールのフォーマットにあわせて再度アップロードするだけです。

ディスカバリーメール・エキスパから引っ越し機能


ディスカバリーメール・無制限プラン作成機能
メルマガ配信システムの中には、プラン作成に制限があるか、もしくはプランを追加するたびに追加費用がかかってしまう物があります。

しかし、ディスカバリーメールはサーバー容量の許す限り、無制限で、無料でプランを作成することが可能です。そのため、多数の商品を持つ方や、多数のジャンルのビジネスを展開している方でも安心です。

フォーム登録測定機能ディスカバリーメールには、どの媒体に設置したフォームからの登録なのか?を判別する機能があります。そのため、「Aという媒体と、B という媒体のどちらから効果的に集客することができているのか?」といったことも計測が可能です。

測定の結果、登録率が悪い方を改善したり、登録フォーム自体をなくしたりすることでより精度の高い集客が可能となります。


ディスカバリーメール・CSV顧客情報ダウンロード機能
メルマガ配信システムの中には、顧客情報がダウンロードできないものもあります。しかし、ディスカバリーメールは顧客情報をCSV形式でダウンロードすることが可能となっております。

ですので、万一誤って顧客データを削除してしまった…といった場合でも、あらかじめCSV形式で顧客データをダウンロードすることで、すぐに復元可能です。

また、ダウンロードした顧客データを参照し、郵送物を送ることも可能です。



ディスカバリーメール・CSVアップロード機能あなたがすでに他社のメルマガ配信システムを利用しており、ディスカバリーメールに読者さんを移したいといった場合でも、CSVで読者リストをダウンロード出来る場合、そのまま読者リストをディスカバリーメールにアップロードすることが可能です。

また、アップロードの際にステップメールの配信条件を読者ごとに設定することができます。
そのため、引越し前に配信していたステップメールの続きから配信することが可能です。


ディスカバリーメール・文字コード(Shift-JIS,EUC-JP,UTF-8)対応
ディスカバリーメールは、メルマガ登録フォームをブログやウェブサイトに自由に貼り付ける事が可能です。
さらに、メルマガ登録フォームはShift-JIS,EUC-JP,UTF-8といった文字コードに対応しておりますため、文字コードが異なるがために文字化けしてしまった…ということが起こりません。

ディスカバリーメール・シナリオプランのグループ化機能
複数の商品を保有していたり、色んなジャンルのメルマガを配信する場合、どうしてもプランが増えてしまいがちです。1つや2つならいいのですが、

メインメルマガ
ダイエットジャンルのメルマガ
A商品の購入者通信
A商品をオファーするためのメルマガ
A商品を買わなかった人のためのメルマガ
A商品に興味を持っているけど保有していない人のためのメルマガ

B商品の購入者通信
C商品の購入者通信




といった調子でメルマガのプランが増えていくと、管理が難しくなってしまいます。しかし、ディスカバリーメールにはこうしたプランをグループ化し、管理しやすくする機能があります。上記の例の場合、A商品に関するメルマガを1つのグループとすることで、管理しやすくなります。

他社メルマガ配信システムには、こうしたグループ管理ができないために、多数できてしまったプランの中からメルマガ配信したいプランを探すのにも一苦労…といったものがあります。しかし、ディスカバリーメールにはグループ化機能があるので、そのような心配もありません。


ディスカバリーメール・ステップメール配信後、別メルマガへ自動的に移行する機能
ディスカバリーメールには、特定のステップメールが配信された後、別メルマガに移行する機能が備わっています。
例えば、”Aプランの4通目のステップメールが配信された場合、Bプランに移行する”といった事が可能となります。

この機能を利用することにより、

・初回登録した時に必ず見て欲しいステップメール
・初回登録ステップメール後に配信したい一斉配信メルマガ


をきっちり分けることが出来、ステップメールと一斉配信メルマガが同時に配信されることを防ぎます。

ディスカバリーメール・メルマガの配信ミスを未然に防ぐ、テスト配信機能

ディスカバリーメールには、メルマガの配信ミスを未然に防ぐ、テスト配信機能が備わっています。読者様に配信される前に、あなたのテスト用メールアドレスにメルマガが配信される仕組みです。


テスト配信機能を利用することにより、

・名前や、”さん”を入れ忘れてしまった…
・文字化けする特殊文字を使ってしまった…
・タイトルにミスがあった…
・配信メールアドレスを間違えてしまった…
・入力ミスがあった…

などのミスを未然に防ぐことが可能です。
こうしたミス1つで信頼が低下することがあるため、テスト配信機能はかなり重要です。

ディスカバリーメール・登録者にも、管理者にも配信できる自動返信メール機能

ディスカバリーメールでは、メルマガ登録者にも、管理者にも自動返信メールを送ることが可能です。

どういうことかといいますと、登録者には「ご登録ありがとうございました…」のような挨拶文を自動で送信することが出来ます。

また、管理者には「〜〜さんから登録がありました」といった登録者情報や、どの媒体から登録されたのか?などの情報を送ることが可能です。

さらに、メルマガ解除者にも「今までご登録いただきましてありあがとうございました」といった文を自動返信することも可能です。

ディスカバリーメール・多数の用途に利用できる、登録フォームタグ生成機能
ディスカバリーメールでは、名前やメールアドレスといった情報のみならず、住所・電話番号・年齢・性別・血液型・誕生日などの情報をメルマガ登録フォームに入れることが可能です。

もしあなたが商品を販売している場合、購入者情報の管理としても、購入者通信としても活用することが可能です。


また、自由に項目を設定することもでき、さらにテキストのみならず、チェックボックス・ラジオボタン・プルダウンメニューとして出力することも可能です。そのため、アンケートフォームや、質問フォームとしても活用することが出来ます。

このように、ディスカバリーメールの登録フォームは応用範囲が広いのが特徴です。

ディスカバリーメール・ステップメール再送機能

ディスカバリーメールには、一度配信したステップメールを個別に再送する機能があります。
例えば読者様から

「2日目に配信したメルマガを見たかったが、誤って消してしまったので再送して欲しい」
「先日のメールの続きが配信されなかった。なので再送して欲しい」

といった要望にもお応えすることが可能です。

ディスカバリーメール・読者ごとにステップメール配信スケジュールを調整できる機能

ディスカバリーメールは、読者ごとにステップメールの配信スケジュールを調整することが出来ます。

例えば、
「メールの配信間隔が1日毎と短いので、ゆっくり配信して欲しい」
「この前に配信されるメルマガをもっと早く見たいので、もっと早く配信して欲しい」
「しばらくメールを見れないので、一旦停止して欲しい」

といった要望にもお応えすることが可能です。

他社メルマガ配信システムではこういった細かい配信設定を行うことは不可能でしたが、ディスカバリーメールでは可能です。

ディスカバリーメール・リアルタイム配信状況確認機能

ディスカバリーメールでは、現在何通目を配信しているのか?をリアルタイムで確認できる機能があります。
ステップメールにおいても、何日にどのメルマガが誰に配信されるのか?をカレンダー形式で視覚的に確認できます。

そのため、配信ミスがないかどうかをしっかり確認できます。

ディスカバリーメール・管理画面から読者に個別メール送信可能

ディスカバリーメールでは、読者に個別でメールを送信することが可能です。
例えば各プランごとの読者リストから読者を検索し、ボタンひとつでメールソフトを起動させることが出来ます。
これにより、読者に個別メールを簡単に送信することが出来ます。

ディスカバリーメール・他社にはほとんど実装されていない!販促メールを送らなくする機能ディスカバリーメールでは、すでに商品を購入した読者さんに対する販促メールを送らなくする機能が備わっています。
この機能は他社メルマガ配信システムにはほとんど実装されておりません。


例えば、A商品を販促しているプランから商品が売れた場合、A商品の購入者通信に登録する流れとします。
A商品の購入者通信にお客様が登録した場合、A商品の販促メールが自動的にストップする仕組みです。

こうすることで、すでに商品を購入した方に販促メールが届かなくなり、お客様もすでに購入した商品の宣伝を見なくてすみます。


購入したにも関わらず販促メールを送るとクレームの原因にもなり、不信感につながってしまいます。なので、こうした機能は非常に重要です。

ディスカバリーメール・安全性の高いデータベースでデータを管理

ディスカバリーメールの読者データは、安全性の高いデータベース(MySQL)で管理しております。 メルマガ配信システムの中には、読者データをデータベースで管理せず、テキストデータで管理しているところがあります。

しかし、テキストデータで読者管理を行っている場合、配信頻度が増えたり、読者数が増えてくるとデータ削除の危険性が非常に高まります。実際に、読者データをテキストデータで管理していたメルマガ配信システムを利用していた方の全読者データが消えてしまった報告を何件も受けております。


データベース(MySQL)による読者データ管理を行えば、読者データが壊れたり消えてしまうといったリスクをかなり減らすことが出来ます。だからこそディスカバリーメールは利用者様にも安心して利用していただけております。

⇒ ディスカバリーメール・その他の機能一覧を見る




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